決勝大会観覧・取材申し込みフォーム

2019年7⽉23⽇〜9⽉30⽇にかけて募集したスタートアップJr.Award2019。
全国から多数のご応募をいただきました。誠にありがとうございました。
厳正な審査の結果14名のファイナリストを選定し、11⽉16⽇(⼟)に決勝大会を開催いたします。

小学生たちの熱いプレゼンテーションを必ず現地で見たり取材したいという方は下記応募フォームからお申し込みください。
観覧は無料ですが、お席に限りがあるので先着順とさせていただきます。お早めのご応募をお願いいたします。
なお、応募フォームに登録のない方のご来場は固くお断りさせていただきます。何卒よろしくお願いいたします。

スタートアップJr.アワード2019決勝大会観覧・取材申し込みフォーム

スタートアップJr.アワード2019決勝大会詳細

■開催日時:2019年11⽉16⽇(⼟)13:00〜16:00

■開催場所: 永⽥町「GRiD」6F イベントスペース
(東京都千代⽥区平河町 2-5-3)(アクセス)

■主催:株式会社バリューズフュージョン
■協賛:スタディクラブ一般社団法人プレゼンテーション協会 
■後援:東京都

スタートアップJr.アワード2019ファイナリスト

<スクールイノベーション部⾨(7名)>
・⼤⾕ 眞央(⼩3)「教科書を折りたたんで荷物を軽くするプロジェクト」
・岡本 ⼤輝(⼩5)「e スポーツの新しい授業を学校に作る!」
・⽵内 伸(⼩5)「中遊びの幅を広げたい!学校に⼀⼈⼀⼈の居場所作り」
・種本 乎樹(⼩6)「SDGs4 質の⾼い教育をみんなに」
・⽥淵 ⽃空(⼩2)「DASH(6 年⽣と取り組む新しいチームでの勉強)プロジェクト」
・林 直⽣(⼩5)「レモネードスタンドを学校に」
・茂⽊ 七⽃(⼩3)「ニコニコ学校プロジェクト」

<ソーシャルイノベーション部⾨(7名)>
・出野 晴(⼩4)「障害を持った⼈がみんな暮らしやすくする社会つくり!」
・上⽥ 夢(⼩2)「かたつむり☆プロジェクト」
・⼩助川 晴⼤(⼩5)「⽇本と世界の⾷料問題を解決するアイデア」
・住⽥ 陽(⼩4)「環境問題のない世界つくり!ゴミ箱投票制度!」
・中野 愛⼦/與語 泉(⼩6)「花を街中にいっぱいにすることで⽣まれる10年後も20年後も住み続けたい街作り」
・柳川 仁⼈(⼩6)「若い⼈を呼んで限界集落をなくす」
・⼭川 海翔(⼩4)「じしんあんぜんプロジェクト」

スタートアップJr.アワード2019決勝大会審査員


一般社団法人プレゼンテーション協会
代表理事 前田 鎌利氏
書家、プレゼンテーションクリエイター。株式会社 固 代表取締役、一般社団法人継未 代表理事。一般社団法人プレゼンテーション協会 代表理事。17年にわたり通信業界(光通信、ジェイフォン、ボーダフォン、ソフトバンク)に従事。2010年に孫正義社長(現会長)の後継者育成機関であるソフトバンクアカデミア第1期生に選考され、初年度第1位を獲得。孫正義社長に直接プレゼンして幾多の事業提案を承認されたほか、孫社長のプレゼン資料づくりを担当。ソフトバンク退社、独立後、2016年7月に株式会社固を設立。
ソフトバンク、ベネッセ、ジャパネットホールディングス、松竹、Jリーグ、KDDI、日立システムズ、キヤノンなど年間200社を超える企業にて講演・研修を行う。著書「社内プレゼンの資料作成術」「社外プレゼンの資料作成術」「プレゼン資料のデザイン図鑑」(ダイヤモンド社)は累計25万部を超える。(2019年10月時点)
2018年12月、一般社団法人プレゼンテーション協会を設立、代表理事に就任。

一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアム
専務理事 伊能美和子氏

一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアム専務理事。国際基督教大学卒業後、NTT入社。企業内起業家として、メディアコンテンツ領域の新事業開発に従事。NTT研究所開発技術を活用し、音楽の著作権処理フローの大変革を実現。また、デジタルサイネージの事業化を推進する傍ら市場創生・拡大をめざした業界団体を設立する。日本初のMOOC(大規模公開オンライン講座)サービス、「gacco」を立ち上げ、同サービスの運営会社、株式会社ドコモgacco代表取締役社長に就任。タワーレコード株式会社 代表取締役副社長を経て、現在幅広く活動中。著書に「自分を成長させる 最強の学び方」(2017 総合法令出版)がある。

株式会社小学館
小学一年生 編集長 長竹 俊治氏

出版社、小学館にて女性ファッション誌や児童学習雑誌の編集を経て、ママ&キッズファッション誌『SAKURA』(現在休刊)の立ち上げに携わる。2015年8月からクリエイティブ休暇という制度を活用して国内外2年間の取材旅を経験。現在は雑誌『小学一年生』編集部にて編集長を務める。

株式会社明光ネットワークジャパン
取締役 堀内 航志

明光義塾事業本部にて直営およびフランチャイズ教室の指導などに従事した後、取締役に就任。プログラミング教育やICTを活用した学習塾の開発などを推進。現在は株式会社早稲田アカデミーと協業で運営する個別進学館事業本部長のほか、株式会社ケイライン取締役、株式会社古藤事務所取締役を兼任する。

白鷗大学
経営学部教授 青﨑 智行氏

㈱電通でマーケティング、シンクタンク等業務に従事した後、経済産業省商務情報政策局コンテンツ課課長補佐、日中経済協会北京事務所コンテンツ産業室長、北京電通広告メディア統括センター資深総監等を務めるなどエンタテインメント分野の企業・政府プロジェクトを多数経験。2015年より現職。内閣府地域活性化伝道師、とちぎブランド力向上会議専門部会長。編著に『コンテンツビジネスin中国』など。

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